『主の守りの中で』
 
 7月のある日、家から車に乗り、」00mほど走行しました。三叉路で一旦停止し左右を確認して、ゆっくりと車のアクセルを踏んだ時です。左折から人が突然私の車にぶつかってきました。
 一瞬何が起こったのか全く理解できず、頭の中が真っ白になった状態でした。その時ぶつかってきた人が私に向かって罵声を浴びせ走っていきました。
 本当に何が起こったの?と思いましたが、神様がその人を守ってくださったこと、そして私も守られたことを心から感謝しました。
 大きな事故にならなかったのは、主の守りと恵としか言いようがありません。
 ハレルヤ! 心から感謝します!
 
 『まことに主は、あなたのために、御使いたちに命じて、すべての道で、あなたを守るようにされる。』   (詩編91:11)
                          匿名